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弁護士セミナー(お好きなタイミングで受講可能)認知症利用者の暴力、法的な責任はどこにあるのか?

認知症利用者の暴力、法的な責任はどこにあるのか?

お世話になっております。外岡です。

現場を悩ませるカスハラの中には、「認知症利用者による暴力・暴言」もあります。本人に責任能力がない場合、その責任は「管理している法人」が負うことになります。

「病気だから仕方ない」と職員に耐え忍ばせるだけでは、いつか大きな事故や訴訟に繋がりかねません。ガイドラインではどう定義されているのか? 法的にどう向き合うべきか?

このあたりの認識や理解が大切になってきます。では、どうすれば良いか?

現場の「仕方ない」を「組織の対策」に変えるヒントを、弁護士の視点から詳しく解説した動画をご用意しました。

本動画の内容がカスハラ対策に役立たないと判断された場合、ご購入から30日以内であれば全額返金いたします。弁護士として、現場を守るための実戦的なノウハウを凝縮した自負があります。まずはリスクゼロで、その内容をお確かめください。

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