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弁護士セミナー(お好きなタイミングで受講可能)【確認】虐待の「種類」を即答できますか?

【確認】虐待の「種類」を即答できますか?

お世話になっております。外岡です。

「殴らなければ虐待ではない」
もし現場に一人でもそう考えている職員がいれば、その施設は極めて危険です。この考えは間違っています。

​法律上の虐待は5つありますが、思い出せますでしょうか?

身体的、心理的、性的、ネグレクト、そして経済的虐待。

特に「心理的虐待(暴言等)」は統計の3割を占めます。

​何がアウトか、組織内で共通言語がなければ、現場の異変に気づくことすらできません。職員が個々に自分の考え方や判断だけで行動すると虐待はいつか発生します。

職員の行動が虐待に繋がっているかもしれません。

当事務所がご用意した虐待防止研修の動画では、弁護士法人おかげさま代表の外岡弁護士が虐待の基礎知識はもちろん、防止策について分かりやすく解説しています。

研修コンテンツとしてご利用いただけます。この機会を是非お見逃しなく。

虐待防止研修動画を確認する

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