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当社顧問弁護士【12月26日Youtube更新のお知らせ】

その契約書で、本当に解除できますか?弁護士が教える 解除条項の考え方

「契約書にどう書いてあるか」で、結果が大きく変わる場面があります。

現場では、明らかに問題のある言動があっても、
「この書き方で本当に解除できるのか」と、判断に迷ってしまうことは少なくありません。

抽象的な表現。対象が限定された条項。
そのまま使い続けている契約書が、いざというとき、対応の足かせになることもあります。

本動画では、実際の裁判例を踏まえながら、利用者との契約の中でも、特に重要となる「解除の条項」について、現場で押さえておきたい視点を整理しています。

どこまで書いておくべきなのか。何を、あらかじめ明確にしておく必要があるのか。
契約書を見直す際のヒントとして、この動画で確認しておきましょう。

動画はこちら

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